田中圭

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    1: 麻雀大好き名無しさん 2018/11/09(金) 18:41:25.43 ID:CAP_USER9
    “おっさん同士”の純愛ストーリーを描いたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)。深夜枠での放送ながら、
    ツイッターのトレンドワード世界一になるほど大反響を呼び、年末恒例の「2018ユーキャン新語・流行語大賞」の候補の中にも「おっさんずラブ」が選出された。

    そんな今年を代表する大ヒットドラマの主演を務めたのは俳優の田中圭(34)。彼の意外なプライベートを、11月8日発売の『女性セブン』(小学館)がスクープした。

    記事によると、田中は都内繁華街の雀荘に1人で入店。店の常連たちと卓を囲み麻雀を楽しんだという。
    ただ、この雀荘は最初に“見せ金”として2万円をチップに交換してやりとりし、最後にチップを再び現金に換金する“賭け麻雀の店”だというのだ。

    田中は1時間ほど麻雀を打ち、5000円勝って帰っていったということだが、今回の「賭け麻雀」報道を受けて、業界内で以前から噂される“ある疑惑”が再び熱を帯びてきている。

    それは田中の“闇カジノ通い”疑惑だ。

    闇カジノといえば、2016年4月にバトミントン日本代表の桃田賢斗選手(24)が都内の違法カジノ店に通っていたことが発覚し、1年間の資格停止処分となった。

    また、2017年2月には俳優の遠藤要(34)と、ものまねタレントの清水アキラ(64)の息子で元タレントの清水良太郎(30)も違法カジノ店への出入りを報じられ、
    謹慎を余儀なくされている(清水良太郎はその後、違法薬物使用で逮捕され、事務所を解雇)。

    「7月21日、『東スポWeb』が“ある超人気イケメン俳優が闇カジノに通っていて、捜査線上に浮上している”と報じました。
    仮にこのイケメン俳優が逮捕されれば、損害賠償金は5億円は下らないとも伝えており、かなりの売れっ子を指しているのは間違いない。ただ、それが誰のことなのか、記事内容からは伺い知れませんでした」(芸能記者)

    しかし7月24日、この報道を受けるかたちで『アサ芸プラス』が、「『おっさんずラブ』も消滅? 闇カジノ出入り疑惑で田中圭の名が挙がったワケ」という記事を掲載。

    <ネットでは様々なイケメン俳優の名が挙がっており、その中でも特に疑われているのが、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)
    でブレイクした田中圭だという>と、疑惑の渦中にいるのが田中である可能性を報じた。

    「記事には、田中は<麻雀や競馬のイベントに呼ばれるほどのギャンブル好き>とも書かれていました。それで田中の名前が浮上したようですが、これはあくまで噂レベルの話。
    しかし今回の賭け麻雀報道で、ネット上では“やっぱりあれは田中だったのでは?”なんて意見が出てきているんです。
    右肩上がりだった田中の好感度に影響がでないといいのですが……」(前同)

    『おっさんずラブ』ファンのためにも、田中圭には清いカラダでいてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1563595/
    2018.11.09 06:15 日刊大衆

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    1: 麻雀大好き名無しさん 2018/11/08(木) 07:15:55.23 ID:CAP_USER9
     都内の繁華街にある雑居ビルの一室。1990年代のJ-POPが流れる小さな店内で、60代以上の高齢男性たち3人と一緒に麻雀卓を囲みながら、30代のイケメン男性が真剣な表情で牌に見入っていた。

     聞こえてくるのは乾いた麻雀牌を交ぜる音と、「ポン」「チー」、そして「ロン」という気合の入った声。賭博場はその熱気ゆえに“鉄火場”と呼ばれるが、この雀荘にも同じような熱い空気がたちこめているようだ。そこにいたイケメン男性は、俳優・田中圭(34才)だった──。

     会社の上司と後輩の2人の男性から突然告白された、まったくモテないサラリーマンを描いたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)。Twitterで世界一のトレンドワードになったほどで、その主役を演じた田中は大ブレーク。11月1日には『日経トレンディ』が選ぶ「2018年 今年の顔」に選ばれた。

    「売れ始めたのは最近のように思われていますが、彼は『おっさんずラブ』の前から引く手あまたで、2011年から2018年の8年間で、32クール中28クールで連続ドラマに出演しています。不倫に溺れるサラリーマン役の『東京タラレバ娘』(2017年放送、日本テレビ系)や、現在放送中の『獣になれない私たち』(日本テレビ系)では元カノとの関係を断ち切れずヒロインを振り回す彼氏を演じるなど、女性たちの間では“愛されるダメ男”として人気が沸騰しています」(テレビ局関係者)

     田中が冒頭の雀荘で夢中に牌を見つめていたのは、「今年の顔」の表彰式があったその日の夜だった。

    「この雀荘は場所を移しながら20年くらいは続いていて、3卓しかない小さい店だけど、4人連れの客が卓を囲む『セット』のほかに、居合わせた客同士で卓を囲む『フリー』がある。フリーの場合、最初に“見せ金”として2万円をチップに換えてやりとりするスタイルで、店を出る時に換金する。いわゆる賭け麻雀の店です。レートは1000点100円で、15~20分くらいで決着がつく東風戦だから、調子が悪いと一晩で10万円ほど負けることもあります」(客の1人)

     田中が入店したのは夜10時頃。店の奥にあるフリーの卓に向かい、高齢男性たちと挨拶を交わし、さっそく卓を囲んだ。

     隣の男性から、「最近忙しそうだな。明日も仕事なんだろ?」と声をかけられると、「もちろん明日も仕事なんだけど、珍しくスタート時間が遅いんだよね~」と警戒することなく答える田中。1時間ほど経つと、田中は「次で終わりね、わかった~?」と言い、11時過ぎに雀荘を後にした。

    「その日は5000円勝って帰っていきました。田中くんが座る席は、腕に覚えがある強豪たちの卓。常連になって腕を認めてもらえないと彼とは一戦交えられない。まず“一見さん”と同席になることはないですよ。それくらいは気をつけている」(前出・客)

     この3日前にも、田中は仕事終わりにこの雀荘を訪れ、そしてチップを精算して帰っていった。

    >>2以降に続きます


    2018.11.08 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181108_798298.html?PAGE=1#container

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